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[mhc:00485] Re: Variable binding depth exceeds max-specpdl-size



>>>>> [mhc : No.00482] にて
>>>>>	"土屋" = TSUCHIYA Masatoshi<tsuchiya@xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx> さんは書きました:
土屋> こちらの ML では、初めまして。土屋と申します。

三好と申します。
sdic を便利に使わせて頂いてます。

土屋> ところで、私は T-gnus 6.14.1 r16 (based on Gnus v5.8.3 ; for SEMI
土屋> 1.13, FLIM 1.13) と mhc-snap-20000309 の組合わせを使用しているのですが、
土屋> C-c d によるスケジュールの削除が正常に動作しません。正確に言いますと、
土屋> その日に登録されているスケジュールが1つでも残っていれば問題なく動くの
土屋> ですが、完全に無くなってしまうと駄目なようです。

うぎゅー、T-gnus ではだめですか。
こちらでは、下記の Nana-gnus で確認したのですが、問題はありません
でした。
Nana-gnus 6.13.9 (based on Gnus 5.6.45; for SEMI 1.13, FLIM 1.13)
Nana-gnus 7.1.0.16 (based on Gnus v5.8.3; for SEMI 1.13, FLIM 1.13)

土屋> エラーが発生したときの backtrace を末尾に添付します。

nnvirtual の処理をするときに、gnus-retrieve-parsed-headers と
gnus-get-newsgroup-headers-xover を延々と呼び出して、オーバフロー
していますね。

少し調べたら、gnus-select-newsgroup の処理が T-gnus と Nana-gnus 
では異なるようです。

私が手を加えた nnvirtual の処理の部分がまずいのかもしれません。後
で、T-gnus をインストールして調べてみます。

;; 一週間ほどは、本業が忙しくて調べる余裕がないかもしれませんが...


;; MHC と Palm が完全同期してほしいなと思いつつ、Palm CDK(Conduit
;; Development Kit)のドキュメントを眺めています。これを使えば、
;; Hot Sync ボタンを押すだけで、MHC と Palm を同期させる Conduit 
;; が意外と簡単に実現できそうです。Windows 限定となりますが。

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三好 雅則 mailto:miyoshi@xxxxxxxxx
          http://www.ask.ne.jp/~miyoshi/ (Meadow のページ作成中)